+αな暮らし

某製造メーカーでインハウスのファシリティマネジャーとして建築・不動産に関する仕事をしています。このブログでは実務に関係する建築・不動産・施設管理系の資格挑戦記録について書いています。また、革製品を始めとした愛すべきプロダクトに関する記事などもつらつら書いています。

日経キャリアNETの「グローバル力診断テスト」をやってみた話し

どうもESTです。

実は私、転職サイトの日経キャリアNETに登録していまして、定期的にサイトをチェックしています。

 

そうしたところ、サイト上で「グローバル力診断テスト」なるものがあったので、やってみることにしました。

 

果たして、英語も喋れない上に、海外出張も中国に一回しかしたことがない私のグローバル力は如何に?

 

ちなみに、日経キャリアNETでは「転職力・年収査定テスト」というものもあって、そちらは以前やりました。

 

さあ、グローバル力診断テスト開始です。

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まず最初に自分の情報を入力します。

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と言っても大した情報ではなく、業種や職種、年齢などです。

 

そのあと、質問に一つずつ答えていくことになります。

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質問は全部で80問あり、基本三択で所要時間は5〜10分程度の見込みです。

 

そして80問全てに回答すると…

 

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見るからに歪なグラフ📉📈📉

 

グレーが平均的なビジネスパーソンの値に対してブルーが私の値です。

 

あなたのグローバル力:C+

 

…低い。

だけど、正しい値と言えます。

 

結果を要約すると以下の通りです。

あなたのグローバル力は日本国内で通用するレベルです。 国内の職場では、リーダーとしての活躍が期待できるでしょう。 このランクの人は限られた企業が欲しがる人材で、いずれヘッドハンターから声が掛かるかもしれません。現在は海外も視野に入れなければならない時代です。現状に満足せず、海外でも通用するレベルのグローバル力を獲得することを目指しましょう。日々向上意識を持って仕事に臨むことで、グローバル力を高めることが可能です。

小生、国内でしか通用しない男です。限られた企業という一言がなんとも切ない。。

 

各構成要素を個別に見ていくと…

 

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軒並み平均以下。唯一、6番のリーダーシップだけ平均以上です。

 

各要素の解説は以下の通りです。

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やはりこれからの時代、英語くらい出来ないと生き残れないのでしょうか…

 

 

I can not speak English!

では駄目みたいです🙅‍♂️

 

 

Thank you for reading. See you in the next article.👋