+αな暮らし

某製造メーカーでインハウスのファシリティマネジャーとして建築・不動産に関する仕事をしています。このブログでは建築・不動産・施設管理系の資格挑戦についてと、革製品を始めとした愛すべきプロダクトについてつらつら書いています。

1級建築施工管理技士 学科試験 受講

今日は1級建築施工管理技士の学科試験だった。

 

練馬にある武蔵大学 江古田キャンパスで受けてきた。

f:id:k-est:20180730075541j:image

f:id:k-est:20180730075544j:image

学科試験のタイムスケジュールは下記の通りとなる。

  •   9:45〜10:00 問題配布と注意事項
  • 10:00〜12:20 試験時間(午前の部)
  • 12:20〜13:35 昼休み
  • 13:35〜13:50 問題配布と注意事項
  • 13:50〜16:00 試験時間(午後の部)

午前の部、午後の部共、試験時間は2時間以上あるが、見直し含めて1時間かからずに終わった。

 

終わり次第退出しても良いが、途中退出の場合は問題を持ち帰ることが出来ない。そのため大多数の人が終わったあとも試験終了まで会場に残っている感じだ。

 

ちなみに私は午前の部、午後の部共、終わり次第途中で退出した。現在帰りの電車内でこの記事を書いている。


途中退出で帰るにあたり、解答速報で答え合わせが出来るように受験票に解答番号だけは控えておいた。(その行為が良いのか悪いのかは分からないが、堂々とメモっている横で試験官が通りがかったが注意はされなかった)

f:id:k-est:20180730075700j:image

午前の部は早く退出したおかけで昼休みを2時間半近くとることができ、お店が空いてる内に昼御飯を済ませ午後の部に向けて勉強することが出来た。

 

〜今日の持ち物〜

ボディバッグのみ。

f:id:k-est:20180730075736j:image

中身は財布と携帯とシャーペン1本を直入れ。

初めから問題を持ち帰るつもりは無かったので軽装で挑んだ。昼休み中の勉強はスマホアプリを活用した。

 

あとは結果が待たれるのみ。